sukenavi.com

助兵衛

【氏名】
 助兵衛(すけべい・すけべえ)

【性別】
 男性

【生年月日】
 非公開

【職業】
 自由業(職歴:大学生→ニート→非正規→ニート→自由業)

【趣味】
 妄想、ネット、AV鑑賞、風俗通い(ホテヘル・デリヘル)

【好きなAVのジャンル】
 処女喪失、レイプ、潮吹き、生中出し、放尿、お漏らし

【好きな女性】(=現在の主なおかず)
 大島優子(元AKB48)

【好きだった女性】(=かつておかずだった人たち)
 大塚愛(歌手)、内藤里奈(恋のから騒ぎ15期生)、持田香織(Every Little Thing)

【休日の過ごし方】
 ネットサーフィン

【連絡先】
 sukebei@sukenavi.com(直通E-Mail)

【プロフィール】
 助兵衛(すけべい・すけべえ)は京都府京都市在住のネットアイドル。1999年頃より同志社ナビに登場し始め、女子大生との出会いを求める書き込みを続ける。
 「助兵衛の館」というホームページを開設し、本丸や大奥などを設けてそこに居住し、大奥での女中とのやりとりなどを日記風にまとめていた。(すべて妄想の産物である)
 その後、「寺子屋」というページをつくり、閲覧者を若い衆に見立てた講義を開始。これが後に誕生する「助兵衛学院」の前身となる。(詳しくは後述)
 同志社ナビの掲示板は2000〜2005年頃まで繁栄していたが、登録制や"MyDnavi"そして"Dnavi"(SNS)の導入にしたがって利用者が激減し、2007年頃には完全に衰退した。それを受け、kyoto-u.comに亡命し、現在に至る。
 同志社ナビに代わるサイトとして「すけナビ」を開設したが、利用が延びず、kyoto-u.comでの亡命生活が続いているが、相変わらず彼女はできない。

輝かしき歴史
 1999年10月 助兵衛が同志社ナビの存在を知る。当初は「助兵衛」の名称は用いていなかった。
 2000年11月 ハンドルネーム「助兵衛」として固定化し、同志社ナビの常連に。
 2000年12月 ホームページ「助兵衛の館」をトクトク内に開設。同時にカウンター設置。
 2002年11月 この頃までに、おそらくトクトクの利用規約違反によると思われる削除処分を受ける。
 2003年3月 ホームページ「助兵衛の館」をリニューアルし、米国Tripod内に開設。
 2003年4月 「助兵衛の館」内に性について学ぶ学院である「助兵衛学院」開学。
 2004年5月 ホームページをTripodからSexusHost.comに移転。
 2004年6月 「助兵衛学院」を「性学大学」に改称。助兵衛の個人サイトである「助兵衛の館」を閉鎖し、「性学大学」に統合。
 2005年2月 掲示板サイト「同志社ナビ」で不適切な書き込みをしたことが問題となり、助兵衛が性学大学の学長職を辞任。HPも一旦完全に閉鎖する。
 2005年4月 性学大学のHPのみ再開。
 2007年1月 同志社ナビの提供していた"MyDnavi"のサービスが終了し、掲示板への書き込みがほとんどなくなったため、同志社ナビより撤退。難民となり、kyoto-u.comへ亡命する。
 2007年2月 通算3万アクセスを突破したのを機に、ホームページをSexusHost.comからXREAに移転。同時にバリュードメインにおいてドメイン"sukenavi.com"を取得。

【(wikipedia風)プロフィール】(本当かどうかは各自で判断を)
 20世紀後半、レバノンに生まれる。両親は非公開。赤軍関係者とする説が有力で、同じく赤軍の関係者によって育てられる。
 日本に帰国後、義務教育・高校教育を受け、大学に進学。赤軍の標榜する左翼思想を継承すると思われたが、おそらく大学入学以前に右翼思想家と親交をもったことから右翼思想に浸水し、それらを継承。右翼団体「大日本皇國党」を主宰し、積極的に活動に参与する傍ら、性をテーマとした学問の重要性を主張。2003年に助兵衛学院を結成し、2004年からは性学大学と名を改めて、学生指導に尽力する。
 大学卒業後は兵庫県北部に拠点を移し、ニートとして、自由を追い求める生活を続けている一方、ホームページの管理運営や、執筆活動などを手がけている。(以上、mixi(ミクシィ)より)

 しかし、仕事を求めて再び上洛。ネットでの活動をしながら、求職活動を続けている。

 助兵衛および大日本皇國党は、ソニー、ジャストシステム、JR東海、近畿日本鉄道といった企業と友好関係にある一方、JR西日本、なか卯(牛丼チェーン店)、ヨドバシカメラ(家電量販店)、大阪大学、立命館大学とは敵対関係にあり、抗争が絶えないという噂があるが、実際は小競り合いにすぎない。(某掲示板より)

前科疑惑に対して
 助兵衛の前科については、さまざまな噂や憶測が飛び交っている。
 (1)親戚が経営するリフォーム会社に勤務していた際、女性宅の浴室のリフォームに際して換気扇部分に隠しカメラを仕掛けたとして逮捕された件については、インターネットの匿名掲示板にて、一人暮らしの女子大生に向けて注意を呼びかけるためのフィクションである。(リフォーム業者に勤務していた実態はなく、親戚にリフォーム業を営む者もいない)
 (2)銃刀法違反で逮捕された件については、「わしは日本刀がほしいんじゃ」とインターネットの匿名掲示板に書いた際、それは違法であると別のユーザに指摘され、調子に乗って「前からピストルを所持しているがバレてない」と書き込んだ事が波紋を呼んだが(書き込み自体は間もなく削除)、すべてが妄想の話であって、実際はピストルや日本刀を手にした事はない。
 (3)酒を飲んで車を運転した件については、助兵衛本人は運転免許を持っていないし、酒も飲めないため、でっち上げである。
 (4)インターネットの匿名掲示板で女子大生向けに、金がないなら使用済み下着か屎尿を売ればよいと発言し、自らショッピングモールを開設すると書き込んで物議を醸した、いわゆる「助兵衛ショッピングモール事件」は、掲示板管理者によって直ちに削除され、実際には問題は発生していない。なお、これについても助兵衛は、調子に乗って書き込んだだけであり、本気で売買する気はなかったとのコメントを発表している。(なお、この事件で、当時学長をしていた性学大学の学長職を引責辞職している)
 (5)インターネットの匿名掲示板で知り合った女子大生に対し、ストーカー行為をしたという疑惑については、女子大生側はストーカーであると主張していたが、助兵衛はそれを否定している。あくまでメールのやりとりがあっただけで、それ以上の関係は無かった。ただ、当時開設していた「助兵衛の館」におけるコンテンツの一部に、その女子大生の名誉を傷つける内容があったとして、ページの削除が行われた。(これについては、本人も女子大生に陳謝している)
 逮捕疑惑はいずれも事実ではないが、同志社ナビユーザーズグループ@はてなでは「逮捕歴があるらしい」と書かれたままである。

 大学で教えているという件については、助兵衛学院や性学大学など、実際には存在しない大学の教員であるというフィクションの影響であって、実際には大学で教えているという事実はない。

 助兵衛には、エロいキャラと真面目なキャラの両面があり、それゆえに謎の存在とされてきたが、真面目なキャラとしては、保守派の論陣に加わり、日教組や同和利権とは徹底して対峙する姿勢を貫いている。
 なお、2005年の郵政解散以降は、自民党とは一線を斯くし、いわゆる郵政造反組や民主党の支持に回っている。




sukenavi.com